
「温浴→仮眠→整う」で長距離バスの疲労をリセット

バスタ新宿ユーザーにおすすめの回復ルート
長距離バスのあと、
こんな状態になっていませんか?
体が重い
眠いのにスッキリしない
首や腰がバキバキ
なんとなくずっとだるい
バスタ新宿に到着したあと、
そのまま観光や予定に向かうのは、正直かなりきついはずです。
そんな方におすすめしたいのが、
「温浴→仮眠→整う」という回復ルート。
ただ休むだけではなく、
“順番を意識するだけで回復度が大きく変わる
過ごし方”です。
なぜ、バス後は疲れが抜けないのか
長距離バスは、
・同じ姿勢が続く
・しっかり横になれない
・眠りが浅い
といった状態が長時間続きます。
その結果、
「寝たはずなのに疲れている」状態になりやすい
のです。
回復のカギは、「順番」です
なんとなく休むのではなく、
体の状態に合わせて順番に整えることが重要です。
テルマー湯 新宿店では、
この流れをひとつの場所で完結できます。
STEP① シャワー・温浴でリセットする

まずは体をリセットすることから。
シャワーだけでなく、
湯船に浸かることで血流が良くなり、
体がほぐれていきます。
ここで一度リセットすることで、
このあとの仮眠の質が大きく変わります。
STEP② 仮眠で、しっかり回復する

体がゆるんだ状態で、少しだけ休む。
これだけで、
バスでの浅い睡眠とはまったく違う回復感が
得られます。
・10〜30分程度でもOK
・無理に長く寝る必要はなし
“ちゃんと休める環境”があることが重要です。
※営業時間12:00~24:00
STEP③ サウナ・岩盤浴で“整う”

最後に、体を整える時間。
・サウナで一気にスッキリ
・岩盤浴でじんわり回復
ここまで来ると、
“さっきまでのだるさが嘘みたい”という状態に。
※営業時間12:00~24:00
屋上で、気分までリセット

整ったあとは、屋上へ。
ソファでゆったり過ごすだけでも、
気分のリフレッシュにつながります。
※営業開始12時~
※終了時間は季節によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
「休むだけ」と「整える」は全く違う
バスタ新宿周辺でよくあるのは、
カフェでなんとなく座る
ネットカフェで寝る
といった“その場しのぎの休み方”。
ですが、
テルマー湯での過ごし方は少し違います。
体の状態に合わせて、段階的に回復していく時間。
これが、
その後のコンディションに大きな差を生みます。
こんな方におすすめ
- 長距離バスでしっかり疲れている方
- 観光や仕事前にコンディションを整えたい方
- 短時間でも効率よく回復したい方
ご利用料金・営業時間の詳細はこちらをご確認ください。




